2010年 03月 05日

【YOGA】 ナウリ(Nauli)のやり方

MY★LIFE YOGA★SPECIAL THE athojapa CHANNEL ♪より

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ナウリ【Nauli】

腹部の攪拌(かくはん)/ ナウリ
『ハタ・ヨーガ・プラディーピカー』によれば、腹部の攪拌には「胃の炎に風を送ることで、消化を促し、あらゆる病を吹きはらう」はたらきがあります。朝、ヨーガの実践を始めるときに、まず最初に行なってください。

以下の写真は「ロールするナウリ」

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ナウリ――腹直筋を立てる

ヨーガの行法は、今まで気づかなかった様々な無意識の領域をその行法で意識化して、それを拡大していくものです。このことはナウリについても同様です。ウディーヤーナ・バンダを実習するにつれて、腹部の神経が活性化されて、一般にコントロールできないといわれている腹直筋を意識的に、自由にあやつれるようになります。この腹直筋を意識的にあやつる高度な技術をナウリといいます。ナウリを実習することによって、ウディーヤーナ・バンダの効果をさらに高めていくと同時に、一方ではウディーヤーナ・バンダよりも高い精神的、肉体的効果をもたらす条件を得ることができます。

ナウリは六つのクリヤー(浄化法)の一つで『ハタ・ヨーガ・プラディーピカー』には、「ナウリの働きのゆるんだ消化の火の再燃と、したがって食物の消化とをきたすものであり、常に快適な気持ちを生み、体質(肥満体質や粘液体質等)の不調和からくる疾患のことごとくをなくすものであって、 ハタ・ヨーガの操作の根本をなすものである。」と書かれています。事実ナウリの実習は、体位法、調気法、バンダなどの行法をより高め深めていくと共に、ここに述べられたように心身の健康の条件を生み出してくれるものです。

●やり方
ナウリの実習は、次の三つの段階から成っています。

第一段階 中央のナウリ―腹直筋を立てる。
第二段階 左右のナウリ―腹直筋を腹の左右のどちらかに引き寄せる。
第三段階 ロールさせるナウリ―腹直筋を波動回転させる。



第一段階 中央のナウリ1 

1まずウディーヤーナ・バンダを行い、腹の両側に現れた、腹直筋の存在を確かめる。
2 手を太モモに強く押しつけながら、恥骨のすぐ上の腹部へ精神を集中して、その部分の前と下に向かって圧力を加えることによって、その現れた二つの腹直筋を収縮させて一つにする。その動きは腹の上部に伝わっていき、肋骨に至るまでの腹の中央に、一つになった腹直筋だけがうねの形に盛り上がり、他の腹筋はゆるんでいる。これが、「中央のナウリ」である。
3 この「中央のナウリ」ができたら、ジャーランダラ・バンダ(ノドの引き締め)を行なったままで、これを五~十秒間保つ。ついでに腹直筋をゆるめてウディーヤーナ・バンダへかえり、これを五~十秒間保つ。この間息は出し切ったままでクンバカ(保息)している。それからウディーヤーナ・バンダのやり方に従ってもとにもどる。この「中央のナウリ」とウディーヤーナ・バンダのくり返しを一息ごとに行い、始めは五回くり返す。

●注意と要点
A 「中央のナウリ」を行なうには、ウディーヤーナ・バンダを徹底的に実習することによって、腹の両側に二つの腹直筋があらわれる事を確かめなくてならない。この腹直筋の存在を確認できれば、中央のナウリはほぼ手中にしたものと同じである。
B 「中央のナウリ」に習熟するにつれて、一回の息を出し切ってクンバカ(保息)した状態で、「中央のナウリ」とウディーヤーナ・バンダを三~四回、さらに上達すれば二十回くり返す。回数が増せば、それらの連続のスピードはおのずと増していく。しかし、大切なことは、一つ一つのナウリとウディーヤーナ・バンダを確実にしっかりと行なうことである。

ナウリ
ナウリという言葉はふつうの辞書にはなく、「大波」、「うねり」を意味する。ウッローラという言葉は、ナウリのある状態(腹部筋肉および臓器を垂直、水平に波のように動かす)の一部を意味する。ナウというのはボートのことであり、リというのは「傾く」、「停泊する」、「隠れる」、「おおう」という意味。大嵐の海でボートをあやつる状態も、ナウリの一つの状態である。

ナウリというのは、クリアすなわち過程であり、アサナではない。このナウリをするときには、やり方によりいろいろな病気を伴う危険性もあり、十分に注意して行なうこと。したがって、余り普通の一般人にはすすめられない。このナウリをする前に、まずウッディーヤーナ・バンダを修得してから、ラウリキの名で『ゲーランダ・サムヒター』に述べてあるナウリを試みる。

<方法>
(1)ターダアサナで直立する。
(2)両足を約二十五センチ幅で開き、ひざを少し曲げ、少し前屈になる。
(3)両てのひらを開き、ひざのすぐ上のももにあてる。
(4)あごを両鎖骨中央、胸骨のくぼみにあてる。
(5)ゆっくりといっぱい息を吸い、全空気を肺から一気に押し出すように、速く息を吐く。
(6)息を吐ききったら、そのまま止める(息は吸わない)。腹部全体を背骨に引きつける。
(7)腸骨上端と最下部肋骨の間をリラックスさせ、空間をつくるような感じにする。同時に腹部を前に押し出す(本には写真あり)
(8)能力に応じ、五~一〇秒、この状態を保つ。
(9)腹部の長方形状のふくらみを元に戻し、上の(6)に戻る。
(10)腹部をリラックスさせ、ゆっくりと息を吸う。
(11)数回呼吸をした後、上の(1)から(10)を一日一回行なう。一回の回数は六~八回とする。
(12)排泄・排便後、空腹時に行なう。

<効果>
腹部中央(長方形状)が強化される。その他に、ウッディーヤーナ・バンダと同じ効果がある。


第二段階 左右のナウリ

「中央のナウリ」がほぼ完全に行なえるようになれば、今度は「中央のナウリを意識的に腹の左右のどちらか一方に寄せる練習をする。

1 まず「中央のナウリ」を行なった後、「ノドの引き締め」(ジャーランダラ・バンダ)を行なって中央のナウリを立てる。
2 ついで「中央のナウリ」を腹の右の方へゆっくりと意識的に引き寄せる。この引き寄せる肉体感覚は、始めのうちはつかみにくいが、上体を少し左へ傾け、腰を右へ少し動かすことによって、右腹の力が抜けて、それを右に移動させる感覚が次第につかめるようになる。腹直筋を右に十分に寄せた時に、それは恥骨のすぐ上のところから、右の肋骨の下にかけて移動する。この右のナウリを三~五秒間保つ。
3 次に右に引き寄せた腹直筋を、ゆっくりと左へ同じ要領で移動させる。この時、まず「中央のナウリ」にかえり、そのナウリを左へゆっくりと引き寄せる。左へ十分引き寄せたら、三~五秒間これを保つ。最後に「中央のナウリ」にかえり、ウディーヤーナ・バンダを行なってこれを少し保ち、そのやり方に従ってもとにかえる。左右の腹直筋の分立が意識的にできるようになれば、次に述べるようにそれを右から左へ、左から右へと、恥骨の上部を軸に回転波動させることができるようになる。



●注意と要点
A 始めのうちは、右か左のどちらか感覚をつかみ易い方を選んで行なう。そしてまず、その感覚をかためること。それによってもう一方の感覚も次第に得ることができる。
B 一方に引き寄せた腹直筋以外の筋肉は、できるだけゆるめるようにしておくことで、それをより確かなものとすることができる。


第三段階 ロールさせるナウリ

左右に腹直筋を意識的にコントロールすることができるようになれば、今度はそれを「中央のナウリ」から恥骨を軸に、右から左へ、左から右へと連続して回転波動させる実習を行なう。

1 まず「中央のナウリ」を行い、それを右に波動させる。ついでその腹直筋を、十分にくぼんだ腹壁にそってゆっくりと左へ移動させる。それを「中央のナウリ」にもどす。これを一回転とする。例えていえば、一点において立てた棒を、上で円を描くようにして回転させる感じである。そうすることによって、あたかも波が伝わっていくような形で、その筋肉のうねりが、右から左へ、左から右へと流れ移っていく。
2 この腹直筋の回転運動を、息を出し切った保息の間に、右から左へ三~四回、左から右へ三~四回連続して行なう。熟練するにつれて、この回転運動のスピードを次第に早くして、左右交互にそれぞれ十~二十回ぐらいにまでもってくる。
3 左右交互の腹直筋の回転を行なった後には、必ず最後に「中央のナウリ」にもどり、ついでウディーヤーナ・バンダを行い、これを数秒間保つ。
4 それからそのやり方に従ってもとにもどる。十分に休んでから、その人の能力に応じて、一息の保息で行なう回転運動を一ラウンドとして、これを十~二十ラウンド行なうことがある。


●注意と要点
A ウディーヤーナ・バンダの注意と要点を参照する。
B ナウリを行なうには、ウディーヤーナ・バンダを完全に近く実習することによって、そのコツを会得する条件が生まれてきます。いずれにしてもナウリは、言葉で表現できない肉体感覚のことだけに、よき指導者の指示を仰ぐことが大切です。
C ナウリを実習するために三つの段階を設けましたが、第一段階の「中央のナウリ」を行なう肉体感覚がつかめたら、他の段階はおのずと会得できるものです。
D 腹部に苦痛が生じたら、すぐ中止することです。
E 心臓病、高血圧症、腸結核、慢性結膜炎、盲腸炎の人は行なってはなりません。未成年者や五十歳以上の人は十分の注意が肝心です。

●効果
A ウディーヤーナ・バンダの効果をさらに高めると共に、それを完成させる条件をもたらします。
B 腹直筋を意識的にコントロールできるようになることによって、腹部の感覚を活性化させます。そこで得られた感覚は、心身の潜在的素質への気づきを生みます。
C 調気法をより完全なものにしていくための基盤を作ります。
D 胃腸の働きが活発になり、排便を即座に促します。



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Q6:クラスの中でどんなことを伝えたいと思っていますか?
A:自分の体を知ること。そして、自分の肉体を完全にコントロールできるようになること。真の健康を得ること。心身ともに余裕と安定を得ること。強く生きること。

Q7:それぞれのクラスで工夫していることは?
A:最初に指導していくポーズが載ったプリントを渡してポイントとなるところなどを記入して頂きながら進んで行きます。また、人体の骨格や筋肉のイラストを見せたり、骨格模型などを使ったりして解剖学・生体力学を分かりやすく指導しています。

Q8:インストラクターをしていてよかったと、思ったエピソードがあれば教えて下さい
A:どこかが痛くなったりしても「自分で治せました」と言われた時。肉体だけではなく精神的な部分でも「自分が変わった」と言われた時。たまにお会いした時に「ずっと毎日やっています」と言われた時。

Q9:今後さらに深めていきたいと思っていること、野望はありますか?
A:特にありません。進化や深化よりも、最近は、いい意味でいつまでも変わらなでいたいと思っています。

Q10:人生哲学について教えて下さい
A:本物(真理)を追求すること。信念を持って貫くこと。中庸であること。素直でいること。内省を忘れないこと。最善を尽くすこと。継続と忍耐。体を鍛えること。健康であること。日々平安であること。他にも多数あります(笑)

Q11:明日世界が終わるとしたら、どうしますか?
A:それでも明日が来ることを信じて、いつもと変わらない生活をすると思います。

Q11:生徒さんへのメッセージをお願いします
A:健康は万能なり。この「万能」とは、真の健康を得ることで、自分の可能性に気付いたり、新しい可能性が生まれるという意味です。真の健康を得ることで、本当の自分という生命に出会えると思います。全ては積み重ねによるものです。今ある悪いことを良い事に変えて、今度は、それがいつまでも続くように。継続は力なり!

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by athojapalegend | 2010-03-05 12:48 | NO YOGA, NO LIFE!


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