長野市の整体・ヨガ・筋トレの究極の整体屋アートセラピーハウス傅「俺は整体使だ!」

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2019年 03月 09日 ( 1 )


2019年 03月 09日

「究極のヨガ」の適齢期

「究極のヨガ」が完成して20年は経ちました。

自分の体をコントロールできるようになって20年ちょっと。

今年の夏には50歳になりますが、健康上の不安は一切ありません。本当に。

「究極のヨガ」のおかげで医者いらずです。

健康診断というものも20年以上受けたことありません。

この先も体のどこも痛くもなく不調がなければ検査もしません。歯医者さんぐらいはお世話になると思いますが。


私がストレッチを始めたのは37年も前のこと。13歳からです。

ストレッチに適齢期があるとすれば中学・高校の頃かなと思います。もちろん小学生の頃でもいいんですが。

ストレッチに対する意欲や意味がわからないうちにはじめても無駄です。意識レベルが低い内は早く始めても意味はありません。

目的意識がなければダメです。

私には当時それがありました。憧れのジャッキー・チェンのようになりたい!というそのためのストレッチでした。ユン・ピョウ、ブルース・リー、リー・リン・チェイのように柔らかくなりたい!



「究極のヨガ」も同じです。

目的意識が大事です。

「究極のヨガ」の適齢期は20代~30代まで。

残念ながら40代からはじめるのはちょっと遅いです。
もちろん人によります。


50代以上になると本当に意味が理解できて使えるようになるには難しいし厳しいです。

「究極のヨガ」は1日の体の疲れを取るための技術です。

このことが理解できなかったり実現できないのが50代以上の方に多いです。決して難しいことは言っていないんですけどね。

「究極のヨガ」をやって寝て起きた時に「体が軽い!」「今日も調子が良い!」など明確に実感できれはOK!使えてる証明です!

悲しいことに加齢とともに敏感な感覚は失われてしまいます。

体が軽い!調子が良い!と感じることさえ難しいんです。

私が「調子はどうですか?」と聞いても、その反応はイマイチです。



ポーズは覚えても体の疲れを取るための技術として身につけることか難しいようです。


できれば20代~30代の内にはじめてもらうのがベストです。






by athojapalegend | 2019-03-09 09:45